FX勉強会のトレードルールは厳格『だからチート級の結果』が出ます


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FX勉強会にはトレードルールがあります。

トレードルールはもちろんのこと、MT4の設定や学習の進め方にもルールがきちんとあります。

また、トレード等を報告する場(コミュニティサイト上に)があり、参加者は自由に書き込んだり閲覧することが出来ます。

そこでも、投稿する内容がFX勉強会内のルールに則ったものであるか確認してから投稿するものですし、投稿の仕方にも、書式等のルールがあります。

「めんどくさそう」「自由にやりたい自分には合わない」「怖そう」

そう思うかもしれません。

しかし「めんどくさそう」をはじめとするそのマイナスなイメージが実は「FXで勝てるようにならない・勉強が上手くいかない」原因である可能性は非常に高いです。

FXのトレードルールの厳しさは「半分じゃなくて全部」やさしさです

「バフ○リンの半分はやさしさでできている」というフレーズがあります

主成分のアスピリンが胃痛や胃潰瘍を起こすことがあるので、胃の粘膜を保護する(副作用を緩和する)成分を配合してあるということの、お客に対するアピールです。

(ちなみに、重量比でいうと保護する成分は半分じゃなくて4分の1程度とか・・関係ないけど)

薬以外にも、飲食店をはじめとするお客相手の「おもてなし」は、単なる商売の為という目的と共に、人としての気持ちであったり文化という側面もあるのかもしれません。

でも両立することはあるとしても、やはり商売の為であって、お客の事だけを何よりも第一に考えているという訳ではありません。

逆に、情報商材や詐欺に近い商法ほど(わたしはあまり詳しくはありませんが)耳ざわりの良い、おいしそうな、ユーザーフレンドリー感たっぷりに擦り寄ってくるものです。

『一部の人しか知らない!』(っていうか丸々うそ)

『今だけ限定の!』(とんずらコキたいし早く金が欲しいから)

みたいな・・。

世の中、見ず知らずの一個人を心から大事に想ってくれる人なんてなかなかいません。

FX勉強会では、トレードルールはきちんと守るように指導されますし、逸脱すると先生よりお叱りを受けることもあります。

しかし、このルールは「規則・縛るもの」ではなく

先生が練りに練られたトレードスキルを丸写しして「神降ろし状態」でトレードするトレーニングみたいなものだと思います。

召喚魔法みたいな感じなのかもしれません。

先生のスキルの一部をチャート上に召喚するとき、先生の御指導に近ければ近いほど「全戦全勝」になるのでしょう。

またそれを何百何万と繰り返すうちに、自分自身もそのスキルを体得できるのかもしれません。

FX勉強会のルールは、全てがとてもよく効く主成分であって、そして全てがやさしさです。

投稿時や学習時のルールやエントリールールなどは、学習者がどんどん成長するために必要なことで、学習者を守るためのルールでもあります。

これは、本当のやさしさ以外の何物でもありません。

FXの学習者にとって「情報収集行為」なんてことは愚の骨頂なのです

わたしは過去に、ダイ〇モンド☆ザ〇とかの財テク雑誌を買っていた時期があります。

ちょっとだけ、コ〇ナラとかの商材を買ってみたこともあります。

今となっては、黒歴史的な・・。(笑えねぇー)

とても広い見方をすれば、それらを通して思うところがあったり学ぶことがあったりもするかもしれません(経験値の踏み台にしたりして)100%の否定はできませんが、それらを利用して大金持ちになる事は無いとは思います。

私の場合は最初に株式に興味を持ち、すぐに情報量的に手に負えるわけが無いと思い「チャートリーディング(テクニカル)による株の売買」に興味を持ち、テクニカルをやるのならばFXの方が純粋に100%テクニカルの勉強が出来るのかもと思い、FXに興味を持ちました。

そういう意味では、あの雑誌もまぁ参考にはなったのかもと・・。

しかし、雑誌や商材等は全て、売り手側が儲ける為に仕掛けたもの・作っているものです。

雑誌だって、買って読んでくれるために書かれているものですし、商材に至ってはもっと黒いです(笑)

雑誌や新聞の内容は、100%嘘ばかりなわけでは無いかもしれませんが(証明もできないし解りませんけど)少なくとも、その情報でお金が儲かる優位性などはあるわけがありません。

FX勉強会の手法や学習方法のように、とても多くの人が実際に結果を出している「優位性や再現性」とは、比べるまでもありません。

新聞等の情報を趣味や仕事に必要なものだとして取り入れることには、正直なところ否定も賛成もしようとは思いません。

しかし、新聞にしてもテレビやネット等にしても、全てはそれぞれの立場や利益のために行われている事であるし、その記事1つとっても、真実かどうかなんてことは私レベルにはわからないことです。

肩書がある人がもっともらしく語る内容が、実は事実と相違するなんてことも今までに何度でも有ったとわたしは思いますし。

自分自身で考えて感じて、出した答えには自分で責任をとる以外ない世の中なのではと思います。

FX勉強会のトレードルールとアウトプットは『超絶ブースト』です!

milk先生のブログ

先生はアウトプットの重要性についてよくお話しされています。

2020年04月26日(日) 11:15 先生のヅイッター

2020年04月03日(金) 13:40 先生のヅイッター

そしてさらに、アウトプットは大事だけれども、独学などの間違えだらけの学習環境でアウトプットをしても意味がないとも・・。

前段にもありますが、FX勉強会にはアウトプットの場がたくさんあります。

まず、先生からトレードルールを教わっている時点で既にチートプレイな状況であり、ド素人がいきなり「もょもとLV48」でスタートしている状態です。

残念ながら、知識として知っているだけではまだ簡単に勝てるわけでは無いのがFXの怖いところでありますが。

その上で、教わった通りに思い切ってデモトレードをしたりCSをしたりして、その内容をサイトに投稿したり座談会で質問したり、ときには何人かの前で(オンラインですよ)リアルタイムにCSをやったりもしてみます。(これを「やれC」とか「ぺなC」といわれているらしいです)

参加すればするほど、さらに成長ブーストがプラス効果になります。

FX勉強会の中でも、わたしが最も超絶ブーストだと思うのは、やはり座談会です。

わたしは座談会に参加する前は

「単なるオンラインでトレードについて報告し合ったり、質問したりできる場所」だと・・

文字通り、そんな感じなのかなぁと思っていました。

FXの学習では特に、この「多分こうなるだろう、こんなもんだろう」みたいな、教わった通りにやらない、やりもしないうちから思い込むことは本当に禁忌です。

先生に教わった手法を本当に素直に実践して、なおかつ積極的に座談会などで発言したり「公開CS」をやってみたりしたら、それはそれは恐ろしく短期間で成長すると思います。

私の場合はここでブログを書かせて頂いているという事も大変にありがたいアウトプットの場です(楽しんでしまっている部分が良いか悪いかはわかりませんが・・)

今年に入って何度か座談会で「公開CS」をやらせて頂いたのですが、やはりこういうものって、言葉で「こういうもの」とか「○○だから効果があるんだよ」といって理解できるものでは無いと思いました。

きっとおそらく、座談会に参加している方10人に聞いたら10通りの「私が座談会を好きな理由」が聞けると思います。

勝てる手法を教わって、自分なりの精一杯をどんどんアウトプットして(ときには思い切り間違えて)どんどんアドバイスを頂ける。

こういう環境がどれだけ恵まれたものかといえば

例えば、1年かけてやっと気づけるかどうかというような事柄に、1日2日目でほんの数分であっさり教えて頂けたりというようなものです(例えですけど、それは私の実感です)

本当に反則級のありがたさです。